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音楽機器メーカーの㈱ズームと米国サービスZOOMの違いがわからないバカしか個別株投資家にはいない。危険なマネーゲームに身を投じるよりインデックスでリスク無縁の生活を送るのが正義

投資

国内の音楽機器メーカーである㈱ズームが年初来の株高を記録しています。

しかし、市場では決算が発表されたビデオ会議サービスの米国のZOOMと勘違いされて買われているのでは?という声が絶えませんし、実際にそうなのでしょう。

世の中の個別株やってる個人投資家はハッキリ言ってバカばかりです。

ビデオ会議サービスと音楽機器の違いもわからないような連中が、金が余っているからといってよく調べもせずにリスクだけバカ高い個別株に手を出し火傷をし、株はギャンブル!とかいう捨て台詞をはいて市場から退場するのが日常茶飯事になっています。

何度でも言いますが、こんな予測不可能なバカとプロが混在する危険な投機市場と化している個別株になんて手を出す必要は一切ありません。

我々がやるべきことは指数への投資、つまりインデックス投資一択なのです。

インデックス投資であれば投資リスクなんてものからは一生解放され、日々の世界経済の成長の恩恵のみをジワジワと受け続けることができます。

銀行預金の5000倍~10000倍の力を安定して持ち、預金ではなく投資で稼ぐ喜びも確実に身に着けられます。

しかし残念ながら、未だ投資という概念は世間からは遠く、投資=個別株や現物不動産、FX、金、仮想通貨といった危険でリスクだらけの投資商品が蔓延っているのが現状です。

インデックス投資という解にいきついた方は幸運でしょう。

その考え方を持っているだけで、あなたは日本人の上位数パーセントに位置できるのですから。

 

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