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賭け事でも商売でも古来より胴元が一番儲かる。”決済”という取引の胴元はクレジットカード会社。

マネー論

世の中はキャッシュレス社会に突入しました。

しかし日本は遅れに遅れているため、〇〇ペイなどというQRコードという時代遅れの決済方法を推奨しまくっております。

QRコード決済は導入が簡単な一方、決済に手間がかかりキャッシュレス決済の利便性を半分潰しています。

さらにQRコード決済はその決済手数料の低さ、ポイント還元の高さこそが魅力だったにもかかわらず、決済手数料を順次値上げし、還元率はゴミのように下げられていると詐欺にも等しい行為を繰り返し信用を失い続けています。

世界では〇〇ペイなどというゴミ決済は使わず、クレジットカード決済がメインです。

そもそも、新参でありあくどい商売を続けるQRコード決済と違い、そのようなことをしなくてもクレジットカード会社は儲けに儲けまくっています。

入会するだけで数千のポイントバックをしつつ、多額の広告費を払って客を集めても、つまり大量の金を払ってでもなおカードを作ってもらいたいと思っているのです。

それは儲かるから。

採算に合うと考えているには理由があり、国際化の流れにともない世界中で使えるクレジットカードの使える場所、及び取引額は年々増え続けております。

そして世界的クレジットカード大手のVisa、Masterの二社は、そのブランドを活かしネットワークシステムと名前のみを提供するだけで、実際のカード発行は別の提携企業が行います。

日本でいえば楽天やYahoo!などですね。

利用者は無料でカードが使える一方、その利便性による客増加の恩恵を受ける加盟店は手数料を支払います。

つまり、元締めであるVisaやMasterは一切痛手を負うことがなく、カード利用者が増えれば増えるほど爆発的に儲かるというわけ。

人がモノを取引きするには”決済”という手段が絶対に必要です。

その決済市場を独占的に支配しているこのクレジットカード会社というのは圧倒的、経済が成長するほどその価値をさらに高みに押し上げるでしょう。

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