広告

1000万の資産を作っておくだけで国民年金レベルの不労所得はつくれる

投資

人生100年時代とは、つまり一生社畜となって働けと言われているのと変わりません。

とはいえ、60を過ぎて働き続けるのはシンドイのは日の目を見ることは明らかだし、体力も記憶力も低下している中で現役世代に混ざるのは現役からしても正直邪魔です。

そもそも年をとってまで働かなくてはいけない理由は、お金がないからです。

働かずに生きていける金があるのならば、老後とは言わずアーリーリタイアだって可能でしょう。

それを可能にしてくれるのは株式投資しかありません。

現役でいくら高収入を得ていようが、毎月の支出もそれに比例して上がっていては意味がないのです。

若いうちからしっかりと投資を行い、例えば1000万円の資産が5%の配当を生み出してくれるのであれば、年間50万、月約4万2000円近くの不労所得が発生するわけです。

これがただの貯金ならば、同じ資産があったとしても全く何も生み出してくれません。

これが2000万、3000万とふえていけば、もはやこの不労所得だけで生活することすら可能になるでしょう。

国民年金の平均が5万5000円であることを考えると、自前で不労所得を作っておくだけで他の人よりも定年後の収入が二倍三倍と多くなることになります。

貧困に陥りたくないのであれば、若いうちから不労所得を作っておくことが大切です。

タイトルとURLをコピーしました