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米国株は最強の投資術。リーマンショック前の最高値を超え当時の価格の三倍以上にまで上昇する強さ。

投資

米国株は最強の投資であり、日本人でも買う個人投資家が増えています。

2000年代は投資をしたり株を始めるには電話注文や証券会社の窓口に行くしか方法がなく、個人投資家は買えても日本株しか買えませんでした。

しかし今はネット証券が発達し、米国や様々な他の諸外国の株が簡単に買えるようになっています。

そもそも日本株は株主軽視の傾向が強く、また経済実態を考えたときに日本株に希望が持てない投資家も多いです。

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米国株は長期では常に右肩上がり

そんな全くあがらない日本株に嫌気がさしている投資家にとって、米国株は魅力的です。

毎年必ずあがるというわけではありませんが、10年20年といった長期で米国株のチャートを眺めてみると、かならず右肩上がりとなっています。

大富豪のウォーレン・バフェットも米国株のみで700億ドルという天文学的な資産を築いており、いかに米国株が儲かるかを示しています。

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リーマンショックからも二年で復活している

資本主義経済の終わりとまで言われたリーマンショックからも二年で復活、当時の最高値を更新し、すでに当時の基準価格の三倍以上にまで上昇を続けております。

日本の場合、このような上昇相場はバブルと重なり、いつか破裂するのではないかと危惧する人もいます、しかし米国の場合日本と違いしっかりと経済実態が存在しています。

経済実態、人口増、軍事力、イノベーションなどどれをとってもアメリカが一強であり、あらゆる国はアメリカとの結びつきが強く、仮にアメリカの経済が崩壊することがあれば世界経済が崩壊します。

圧倒的なチカラを背景に世界中から富を回収しているのがアメリカであり、アメリカが成長し続けるのはもはや必然といってもいいのです。

それに個人投資家は乗っかっているだけで儲けられる可能性が非常に高いといってもいいでしょう

何も考えず、ETFやインデックスで米国株を積み立て長期投資する。

これが最もローリスクでハイリターンな投資方法の一つでしょう。

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