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テレビはYouTubeに変わり雑誌はブログに変わった。それに対し私たちができることは米国株を買うこと。

マネー論

TwitterやFacebookといった巨大SNS、またはGoogleの行っている検索エンジンやYouTubeなどは主な収益源をネット広告収入としています。

YouTubeやブログ、SNSなどで発信される広告費というのは、もともと地上波のテレビCMや雑誌の広告に割り当てられていたものでした。

その広告費が、完全にネット世界に流入しているのです。

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テレビよりYouTubeのほうがおもしろいし便利

YouTubeはテレビと比較にならないほどチャンネル数があり、さらに見る時間帯に左右がされない。

バラエティさも様々なジャンルが取り揃えられており、自分が見たい内容を検索するだけでいい。

ブログも同じく、従来情報を得ようと思った場合、書籍から情報を得ていたものが、手元の端末を操作して調べるだけで知りたい情報にアクセスできるようになった。

スマホの登場から時代が変わった

YouTubeやブログが従来の雑誌・書籍・テレビをここまで追いつめている背景には、スマホの台頭があるだろう。

スマホが登場し、国民に行きわたることにより24時間いつでもインターネットにアクセスできるインフラが構築されたといってもいい。

そして、そのスマホや周辺機器、様々な日用品は通販によっていつでも取り寄せることすらできる。

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ネット広告に広告費が流入している背景

GoogleはFacebookはネット広告費によってかなりの売り上げを出している。

売り上げがあがるということはシンプルに儲かるビジネスなのだが、これはつまりネット広告を出したいという企業が増えているということでもある。

ネット広告を出したいという企業が増えるということはどういうことかというと、従来のテレビや雑誌に広告を打つよりも、ネットに広告を出した方が効果があると見込んでいる企業が増えているということなのだ。

広告はより多くの人に見られる場所に出すのが基本であり、企業側としてはネット人口が増加しているのであればより多くの人に自社の広告を見てもらえるネットに広告を出すという発想になるのは自然である。

このような変化がおき、テレビや雑誌の影響力は低下しているといっていい。

情報発信にもはやテレビ局は不要であり、個人の力によってYouTubeのチャンネルやブログなどで影響力を発揮できるようになった。

そして、そのような人たちに企業広告を掲載し、するためのプラットフォームを提供している胴元がGoogleやFacebook、Twitterといった企業群なのである。

このような変化はもはや止められない流れであり、今後もその傾向は続くだろう。

ネットはもはや現代人には切り離すことのできない必須ツールになり、そのネットを支配しているのは米国テック企業なのである。

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米国株を買う=ネット時代の波に乗れる

ネット上の覇権を握っているのは米国しかありえない。

日本やその他の国はせいぜい自国ローカルであり、Googleのような世界のネットプラットフォームにはなれていないのである。

現に世界最大の企業と呼ばれているGAFAは全て米国発のテック企業であり、莫大な金を日々生み出している。

我々がするべきことは、これらの企業に投資することなのである。

世界のネット成長はまだまだ続き、彼らが今後も成長を続けることは想像に難しくない。

彼らに投資をすることによって、成長の波に乗り、株高や配当金といった恩恵を得ることができるのである。

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