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日本のGDPマイナス成長は必然。上がる見込みのない日本株ではなくアメリカ株を買うべし

マネー論

日本のGDPのマイナス成長が止まりません。

年率換算で-6.3%を記録しており、10年前から成長がまるで見られない日本は衰退の一歩を確実に歩んでいます。

そもそも日銀のETF買い入れという偽の株高によって無理やり好景気を演出していたにすぎず

実体経済が何もなかったのが日本の景気です。

何も明るいニュースがない、新しいイノベーションが生み出せるわけでもないところに

強硬した消費税増という愚策、大型台風の天災被害に加えコロナウイルス対応への無能っぷりをさらけ出し経済は壊滅状態となりました。

今までがおかしかっただけであり、日本の本来の実力はこの程度なのでしょう。

一向に経済が良くなる見通しが立たず10年20年30年と立ってしまった。

もはや日本に希望はありません。

今は全世界的にコロナウイルスによって経済が低迷しています。

しかしSARSのときもそうでしたが、流行り病による景気低迷というのは本来の会社の業績とは何ら関係がありません。

流行が過ぎ収束すれば株価は元通りになり、上がる株であれば更なる高みへと駆け上がっていきます。

その場合はやはりアメリカ株が有力候補でしょう。

日本のような偽の景気ではなく、実際に世界の市場を制圧しています。

コロナウイルスによって地上の活動が停滞しても、GAFAの活動はインターネット上で行われるため毎日物凄い莫大な金額を稼ぎ出していることに変わりがありません。

株価は本来もっと上がっていてもおかしくはなく、コロナウイルスによって逆に割安価格、つまりお買い得になっていると考えるのが正しい。

間違っても日本という泥船の株を買うのではなく、正しく成長しているアメリカ株を買うのが正解なのです。

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マネー論
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