金融ニュース

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投資

JRも悲惨な決算で大暴落。コロナは今までの常識を破壊した。予想外の情勢にも対応できる株の買い方とは?

今まで毎年のように最高益を更新していた鉄道会社が大赤字に転落しています。 彼らは「電車による交通」や「駅構内の関連施設」「宿泊業」などで多角経営をしていましたが、コロナの影響によりその全てが甚大な被害を受けました。 とい...
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家庭科の授業で2022年から「資産形成」教育がスタートに。学校教育=資本主義経済の奴隷育成 との悪評払拭なるか。

日本の教育方針に見直しが入り、高校の家庭科の授業で「資産形成」の項目が増えるそうです。 2022年度から開始され、主に投資信託を中心としたお金の運用の仕方を学んでいくとのこと。 30年始めるのが遅かったですが、これは朗報...
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レジ袋有料化でレジ袋の消費が減ることが分かるのに消費税増税で消費が減ることは分からないらしい

レジ袋を有料にしたのは何のためでしょうか? 答えは、レジ袋の消費量を減らすためです。 元はと言えばプラスチックの海洋汚染が問題となっていたことから始まった本取組は、レジ袋の消費が減ることによって、プラスチックの消費量が減...
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脱プラはファッションであり無駄。プラスチックと人類は切っても切れない関係にある

ハッキリ言ってしまうと、昨今のプラスチックを悪者に仕立て上げる風潮はファッションです。 プラスチックはコロナ対策に素晴らしい成果を上げており、使い捨てで清潔を保ちやすく、医療機器などに欠かせません。 水に溶けないことから...
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中国が世界の敵となりつつあるにもかかわらず日和見の残念国家日本。勝ち馬には乗れずまた負け組チーム入りか

中国は日に日に世界の敵になりつつあります。 香港問題によりアメリカと中国の対立は決定的なものとなり、両国の覇権戦争はヒートアップしています。 とはいえ、アメリカはこの手のケンカには慣れっこであり、自分が利用してきたにもか...
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落ち目の大戸屋、筆頭株主のコロワイドから業務改善提案を受けるも拒否してしまう暴挙

大戸屋といえば昔は学生向けの定食屋として人気を博していましたが、今では迷走に迷走を重ね「高い、遅い、味は普通」の残念定食屋になってしまいました。 直近の業績も6億4800万の赤字と、他店がコロナ下でもテイクアウトなどの手法を取...
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コロナ自粛延長によって中小企業の60%が倒産か?だがゾンビ企業には退場して貰う方がいいという見方もある

コロナによる経営破綻が起きかけています。 緊急事態宣言延長に伴い、営業の自粛を求められている中小企業に耐える力はありません。 政府からの補償も薄く中小企業にとって大打撃であり、6月までに収束しない場合実に6割以上の中小企...
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コロナウイルスは中国が仕掛けた経済戦争。終息後は経済のブロック化が進むか

新型コロナウイルス、および併発したコロナ・ショックと呼ばれる世界同時暴落は、中国が仕掛けた経済の覇権戦争です。 2018年から続いてきた米中の覇権戦争は、新たなステージへと移りました。 "戦争"というと、武力を使って行わ...
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サンダース氏が予備選撤退で米国株の将来は守られた。

歴史を振り返ると、いつだって米国の株価は力強い上昇を続けてきました。 しかし、そんな米国株が終わりを迎えるかもしれないという懸念がありました。 それはコロナではありません。 「サンダース上院議員が合衆国大統領になる...
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コロナ対応に失敗した日本株は怖いが全世界投資なら安心

コロナによって壊滅的な打撃を受けた国民への対策はマスク二枚だそうです。 日本人を煽っているとしか思えないこの対応によって、コロナショックへの経済対策は失敗がほぼ確実になりました。 リーマンショックの対応も失敗し、10年間...
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