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新興国への投資は不要!先進国や米国のみの投資で十分な理由

投資の世界には人口ボーナスという言葉があります。 これはその国の人口が増えると、物やサービスを購入する消費者や働く労働者が増えます。 需要が増加することによってその国で物やサービスを供給する仕事が増えることによって景気がよくなる、と...
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投資信託のリターンを上げる方法。初心者が見るべきポイントは

日本には5000近くの投資信託があり、初めて投資にチャレンジする方は何を買っていいか迷ってしまうかもしれません。 しかし世の中には多数のぼったくり商品が溢れかえっています。嘆かわしいですね。 間違っても銀行の窓口や証券会社の窓口...
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米国ETFと米国投信の7個のちがい。どちらの方が有利なのか?

投資の王道は「長期・積立・分散」であり、特にアメリカの指数を対象とするETFやインデックス運用の投信などはその最適解といえます。 このETFとインデックス投信ですが、同じ指数を対象とする場合、実は両方とも中身にそこまで差はありません。...
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NISA恒久化見送り。理由は富裕層への優遇だから?

NISA(少額投資非課税制度)の恒久化が見送られました。 これはもともと2014~2023年までの期限を対象として、その期間内にNISA枠で投資が行われた場合、そこから5年間は利益に課税がなされないというものです。 2023年の...
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ETFのススメ~個別株なんて買ってる場合ではありません

世の中には投資と聞くとギャンブルと勘違いしている方が多々見受けられます。 株のチャートが上がった下がったに一喜一憂し、会社が倒産したら株は紙くずになる… そんなギャンブルまがいのイメージがついてしまっているのは、個別株やFXとい...
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複利という魔法を使うために今すぐ投資を始めなければならない理由

世界最大の物理学者、アルベルト・アインシュタインが「宇宙で最も偉大な力」「人類史上最大の発明」と呼んだのがこの複利です。この複利の効果を知っているか知らないか、投資に活かせるかどうかであなたの10年20年先の資産に大きく差がつく事になります...
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買うべき投信と絶対に買ってはいけない投信のちがい

世の中に溢れている投資信託(投信)の中で、良い商品は本当に限られています。 最初に結論を書きます。買ってもよい投資信託とは 投資対象はインデックスに連動し、株式メインとするもの 購入・売却手数料ゼロ円(ノーロード) ...
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ホームカントリーバイアスを捨てることが長期投資で成功する秘訣

ホームカントリーバイアスとは、投資活動を行うとき、自国に偏った投資を行ってしまうことを指します。そして、日本人投資家は特にその傾向が強いと言われています。 あらゆる資産の置き場を日本だけで賄おうとすると、そこにはとてつもないリスクが発...
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三つの分散投資を守っていれば相場下落も怖くない

分散投資とは、投資資金を分散していくつかのものに投資するという手法です。 投資の格言に「卵を一つのカゴに盛るな」というものがあります。これは卵をたくさん持ったカゴを落としてしまったら、すべての卵がダメになってしまいます。 そこで...
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老後2000万問題から考える今すぐ投資を始めたほうがいい理由

金融庁の金融審議会が、老後資金として2000万円が必要とした報告書を撤回したことは記憶に新しいですね。報告書を撤回したということは、金融庁が言っていたことはデタラメだったのでしょうか? もちろんそんなことはなく、金融庁はしっか...
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