米国株

広告
投資

SP500にサーキットブレイカーが発動するも淡々と積み立て続ける投資家が最強

世界の株式市場が大荒れです。SP500は過去最大の下落幅を記録し取引が停止するサーキットブレイカーが初めて発動するなどしています。 もちろんこのような暴落の相場は「買い」が正解なのですが、焦って飛びつくのはよくありません。 ...
マネー論

労働収入の高い低いは、真の金持ちにとっては誤差のようなもの

年収が高くても本物の金持ちにとってはどちらも目くそ鼻くそです。 年収1500万と500万では1500万の方がたしかに良さそうです。 しかし本物の金持ちにとってはどちらも等しく無価値です。 アマゾンCEOのジェフベゾ...
投資

Googleの検索市場がSNSに食い荒らされる?でも結局S&P500買っておけば安心

Googleは世界一の検索市場シェアを誇っており、彼らのウェブ広告収入は純利益が100億ドル越えと言われております。 日本のYahoo!も検索エンジンはGoogleを使っており、市場の参入制限がありガラパゴズ仕様になっている中...
マネー論

日本のGDPマイナス成長は必然。上がる見込みのない日本株ではなくアメリカ株を買うべし

日本のGDPのマイナス成長が止まりません。 年率換算で-6.3%を記録しており、10年前から成長がまるで見られない日本は衰退の一歩を確実に歩んでいます。 そもそも日銀のETF買い入れという偽の株高によって無理やり好景気を...
マネー論

タバコ株の没落。次世代の必需品は依存性のあるモノではなくコト

世界的な健康志向が高まっており、世界中でタバコ離れが起きています。 日本も昔はオフィスでタバコ吸い放題のような環境でしたが、今は隔離された喫煙室やそもそも喫煙禁止、飲食店も禁煙の店が増えています。 当然歩きたばこは罰金で...
マネー論

テレビはYouTubeに変わり雑誌はブログに変わった。それに対し私たちができることは米国株を買うこと。

TwitterやFacebookといった巨大SNS、またはGoogleの行っている検索エンジンやYouTubeなどは主な収益源をネット広告収入としています。 YouTubeやブログ、SNSなどで発信される広告費というのは、もと...
マネー論

米国大統領選からみる短期投資の難しさ。一喜一憂しない投資が大事

投資は長期投資が鉄則です。 売買の差額によって利益を出す短期投資は金融のプロでも難しいと言われています。 その例として現アメリカ大統領であるトランプ氏の大統領選挙のときの株価があります。 アナリストの予測などは何も役に...
マネー論

GAFAの中でフェイスブックのみ成長性に疑問あり。10年後になさそうな企業は買う必要がない

ガーファと呼ばれるGoogle、Amazon、Facebook、Appleの四大米国テックの中で、一つだけ相応しくない、未来がない企業があります。 それはFacebookです。 そもそもFacebookが他の三社と違うの...
投資

時価総額一兆ドルを超える企業は四社それも米国だけ。四社合わせれば日本の東証に匹敵する強さ

時価総額一兆ドルを超える会社は全世界で四社しかありません。 すなわち、Apple、Amazon、Microsoft、Googleです。 すべて米国企業であり、改めて米国の経済的な強さが伺い知れます。 時価総額一兆ドルは...
投資

GAFA+Microsoftはハイテクであると同時に生活必需品と化した。さらなる成長が見込める優良企業たち

Google・Apple・Facebook・Amazon・Microsoftは米国の中でも最大のテック企業群です。 日本人もこの五大メガ・コーポの影響を受けまくっており、もはやこれらの企業なしに生活を送ることはできません。 ...
広告
タイトルとURLをコピーしました