資本主義

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投資

世界の株式は上昇を続ける!「短期的な暴落」に惑わされないで

世界の株式価格は上昇を続け、これを「加熱相場」「上昇トレンド」などといい一時的なものに過ぎないとする見方は多いです。 しかし、資本主義の構造上、株式価格というものは長期的に上昇を続けることが前提となっており、これは何ら不思議な...
投資

米国株が買われている3つの理由

長期投資といえば米国株であり、投資の初心者でもベテランでも米国株指数を買っておけば間違いないです。 ではなぜ米国株なのか?日本株ではだめなのか?その理由は三つあります。 理由その1:設立以来ずっと右肩上がりだから 単純にし...
マネー論

お金を増やすシンプルな方程式

お金を増やす方法はシンプルな方程式で成り立っています。 それは「消費=収入-貯蓄」ということです。 この方程式を守るだけであなたは資産を増やすことができます。 これはどういうことかというと、毎月消費してよい額は、収...
投資

同じ系列でも本社か下請けかによって大きく利益率が違う。株式を買うときは利益率が良い方を買うべき。

資本主義社会では株主(資本家)が一番偉く、そこから下流に行けば行くほど扱いが悪くなります。 即ち、株主>経営者>管理職>平社員という構図が出来上がっているわけです。 これは会社間のパワーバランスにも言え、最も偉いのが親会...
マネー論

お金は汚いものと答えてしまう日本の金融教育の遅れ。しかしこれはチャンスでもある。

日本は金融教育が先進国の中で非常に遅れていると言われます。 中高生に「お金は綺麗なものか、汚いものか」という質問を投げかけると、実に8割もの生徒が「汚いもの」と答えるのだそう。 本来お金はお金であり、綺麗だとか汚いだとか...
金融ニュース

家庭科の授業で2022年から「資産形成」教育がスタートに。学校教育=資本主義経済の奴隷育成 との悪評払拭なるか。

日本の教育方針に見直しが入り、高校の家庭科の授業で「資産形成」の項目が増えるそうです。 2022年度から開始され、主に投資信託を中心としたお金の運用の仕方を学んでいくとのこと。 30年始めるのが遅かったですが、これは朗報...
投資

お金至上主義の世界で、簡単にお金を稼ぐ方法とは

資本主義経済とは言い換えれば「お金至上主義」ということです。 お金を持っているヤツが強い、お金を持っているヤツが偉いという世界です。 しかしそれではお金を持っていない人に不満が溜まるので、ある程度お気持ち程度の施しがお金...
投資

短期投資で勝つのはプロサッカー選手に小学生が挑むようなもの。素人が勝つには長期投資しかない

個人投資家が確実に投資で儲けを出すには長期投資しかありません。 それはなぜか? デイトレードやスイングトレードといった短期投資は、「短期で結果を求めなければならない層」が参戦しています。 これはつまりプロのトレーダ...
マネー論

年収500万も1500万も大差なし。本物の金持ちは給料には頼らない

年収なんてものは投資家、つまり本物の金持ちからするとゴミのような差です。 例えば日本で年収1500万というと超エリート、金持ちというイメージが強いです。 しかしAmazonCEOのジェフベゾスの年収と比べると御覧の通りです。 ...
金融ニュース

落ち目の大戸屋、筆頭株主のコロワイドから業務改善提案を受けるも拒否してしまう暴挙

大戸屋といえば昔は学生向けの定食屋として人気を博していましたが、今では迷走に迷走を重ね「高い、遅い、味は普通」の残念定食屋になってしまいました。 直近の業績も6億4800万の赤字と、他店がコロナ下でもテイクアウトなどの手法を取...
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